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芦屋西法寺会館。家族で送る1日葬

2016年02月25日

以前お手伝いさせて頂いたご当家喪主様からのお電話。

 

「以前と同じようにお願いしたい」

 

芦屋西法寺会館での1日葬をご希望でした。

 

 

以前ご利用になられて、とても気に入られた西法寺会館。

ただ近代的な造りの寺院で天井も高く

この時期少し冷えるのでは・・と心配なさっておられました。

 

ご高齢の故人の奥様の体調に細心の注意をされておられたので

安心してお過ごし頂ける万全の体制を整えお迎え致しました。

 

 

 

 

家族5名様の1日葬。

皆様のご負担を最小限に、ご準備をされておられました。

 

芦屋市聖苑までのご移動も、タクシーをご利用になられ

お食事は、ご家族馴染みのお店を手配されました。

 

ご家族だけの心安らぐ時間を有意義にお過ごしになられました。

 

 

 

 

お別れの時。

棺に手を添えられ、堪えたご様子でお立ちになられている

奥様のお姿が印象的です・・・

震える手で故人様に触れつつ

沢山のお花を棺いっぱいに納められました。

 

 

何度も優しく、とても愛おしそうにお顔を撫でられ

言葉はなくても、故人様への深い愛情を感じました。

 

 

お帰りの際には

 

「あなた方は、またお願いしたいと思えた皆さんでした。

今回もお願いして、本当に良かったです。

色々ご配慮下さってありがとうございました。」

 

 

とのお声掛けを頂きました。

スッタフ一同、感謝の想いでいっぱいです。

 

これからも、お客様に「必要」とされる

「この人なら」と思って頂ける葬儀社であるよう

精進して参ります。

西宮聖天寺。最後の家族時間を大切に。家族葬

2016年02月22日

西宮聖天寺での家族葬。

ご自宅には戻られず、直接聖天寺へご安置させて頂きました。

 

家族6人のお葬儀。

 

「静かに送りたい」というご家族のお気持ちに添うよう努めました。

 

和室式場ではありますが、イス席ですので

ご高齢の方々も安心してご利用頂く事ができ

負担なく過ごせたとおっしゃって頂けました。

 

 

 

 

終始穏やかにご家族でお過ごしになっておられたので

皆様のお邪魔にならない様、スタッフも配慮し

必要とされる時に対応出来る様控えました。

 

 

「胡蝶蘭・・・すごく豪華で驚きました。

予想以上に立派におくってあげれて・・・

故人も喜んでると思います。」

 

と、喪主様からお声掛け頂き

ご納得のお葬儀になった事に安堵致しました。

 

 

 

 

「家族葬」と一言で言っても、各ご当家様によってそのカタチは異なります。

 

多くの家族葬、直葬と呼ばれる火葬式・・・

様々なカタチの「葬送」の場に立ち会わせて頂いて思う事。

 

 

「想いは同じ」

 

 

旅立ち逝く大切な方を、迷いなく送ってあげたい。

その思いをカタチにしたら「葬儀」なんですよね。

 

 

残された方々が、この「葬儀」という短い儀式の中で

心の整理だったり、お別れを受け止める為の大切な時間。

 

 

儀式の決まりはあっても、ご家族の「してあげたい」気持ちに

決まりはありません。

 

今、この時代だからこそ

ご家族の「想いをカタチに変えるお手伝い」を

これからも心を込めて努めさせて頂きたいと思います。

故人の遺志と想い出を胸に。家族葬

2016年02月11日

 

20160210

 

「こんな観音様があるところでお葬式できたらいいな・・」

 

 

聖天寺1階にある大きな観音菩薩様をご覧になって故人様がそうおっしゃっていた・・・

 

 

故人様の遺志に添って聖天寺でのお葬儀を決められました。

 

 

ご遺族8名の想いを込めた家族葬。

「大好きなお花いっぱいのお葬儀にしてあげたい」

式場いっぱいの生花祭壇に本当に喜んでおられました。

 

 

お葬儀、お墓、今後の事全て残された家族に手間は掛けまいと

故人様ご自身でご準備を整えられていたと伺いました。

 

 

そんな故人様からの溢れる愛情、そしてその想いをしっかりと受け止め

心からの感謝と愛情で応えられたご遺族様の想い伝わるお葬儀。

 

小さなお子様が賑やかにお寺のお道具を鳴らすのですが

 

「起きるかな??」

 

の言葉に温かい笑みがこぼれ

 

「起きたらいいのにね~・・・」とクスクス笑いながら

 

「いつも、うるさいよ!って怒られてたんですけどね^^」

 

と、返らぬ言葉を思い出され、笑顔の頬を細く流れた涙。

 

共に過ごされた日々を少し垣間見て、また今日も心奪われた筆者でした・・・

 

 

 

 

 

「笑ってるね・・・」

静かに眠る故人様は微笑んでおられて

それはそれは本当に綺麗なお顔でいっらっしゃって・・・

 

花畑の中にいらっしゃる様に、そして棺いっぱいの胡蝶蘭のお布団を纏われ

最愛のご家族の溢れんばかりの想いと共にお旅立ちになられた事と思います。

 

 

 

家族って・・・あったかい

 

心から感じた、お葬儀でした。

 

しきたり重んじる、家族の心伝える家族葬

2016年01月24日

聖天寺での家族葬をご希望されたご当家様。

 

色々とご事情をお持ちでしたが、家族の心はお決まりで

その気持ちに添える様お手伝い、アドバイスさせて頂きながら

お話を進めて参りました。

 

 

聖天寺2階和室でのお葬儀は、15名様程までの家族葬なら

イス席でのご案内が可能です。

 

お食事は座敷になりますが、低めの座敷椅子のご準備もあるので

ご年配の皆様にも安心してご利用頂いています。

 

 

ご自宅でのお葬儀や、ご法要のご経験がおありで

お越し頂いた皆様への対応を重んじておられ

最近では少なくなってきた、しきたりを大切になさっておられる

お気持ちに添える様努めました。

 

 

 

 

しきたりを重んじれば、当初の予定とは異なる事も出てきますが

その都度ご対応させて頂き

滞りなく、ご家族の思いのままご予定を終えられました。

 

 

「無理も言ったのに、本当によく対応してくれて助かりました!」

 

その言葉を掛けて頂いただけで、スタッフは励みにもなりますし

ご満足頂けたのだと安堵します。

 

 

ご家族の杖となり、手すりの様にお側に控え、いざという時は身をもってお支えする黒子。

それが葬儀社のスタッフです。

 

 

この度ご縁を頂いたご当家ご家族様はとてもアットホームで気さくなお人柄でした^^

 

気兼ねなく何でもお話下さって、当社スタッフはすっかりおうちの皆さんの中に

馴染んでしまった様・・・

 

失礼もあったのではないかと心配でしたが

とても喜んでくださっていたと担当者から聞いて

大きく「ほッ」としたそう^^;

 

 

馴染み切ってしまう事の良し悪しは別として・・・

ご当家様の「安心」に繋がったのなら良かったです^^

 

 

聖天寺「そわかホール」家族葬

2016年01月22日

「自宅に帰りたい」

 

故人様の最後の願い。

 

聖天寺でのお葬儀も故人様のご希望でした。

 

 

友引や、ご家族のご事情もあり、お葬儀まで5日程時間があり

ゆっくりご自宅でお休みになられ、ご家族のお気持ちも少しずつ

落ち着かれたご様子でした。

 

お葬儀の準備も、焦ることなく進み

毎日ドライアイスの交換に伺う中で、不安もなくなられ

当日を迎えられました。

 

 

ご親族20名様程の家族葬。

 

ご家族、喪主様のお気持ちをカタチにした

心温まるお葬儀。

 

 

故人様への愛情溢れる雰囲気は、とても心地よいほのぼのとした時間でした。

 

 

 

 

 

喪主様のご挨拶。

小さい頃は厳しくも愛情をもって

成長していく中では一人の大人として、個々を尊重し見守ってくれた

責任を持つ事の大切さを身をもって教えてくれた、尊敬する大切な人。

 

ご自身が故人様から受け取った溢れる愛情に、感謝の想いと

尊敬の念を伝えられ

旅立ち逝く大切な方への、これからも変わらない想いが伝わって参りました。

 

 

 

 

生前、故人様がお知り合いの方のお葬儀で聖天寺にお参りされ

「自分の時もあそこで」

と、なんとなく話されていた事でご縁が繋がった今回のお葬儀。

 

 

寺院会館でも、設備、過ごしやすさは葬儀会館と何ら変わらず

心静かに、穏やかにお過ごし頂けるのも、お寺ならではかもしれません。

 

行き届かない所もあったかとは思いますが

「良くして頂いて、ありがとうございました。」

 

とのお言葉を頂き

 

スタッフ一同感謝致します。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

地域の皆さんの心と共に。乗誓寺仏教会館

2016年01月14日

家族葬をご希望だったご当家様。

 

長く地域に貢献され、地域に愛され育んでこられた人生。

 

ご家族のお話から、「家族葬は難しいかもしれない・・・」そう感じました。

 

突然のお別れに、ご家族皆様のご心痛は計り知れなく

「家族葬」とのご希望も深く理解できました。

 

家族だけで、残された時間を過ごしたい。という強い想い。

 

ご希望に添える様、お話を進めて参りました。

 

 

 

 

 

打ち合わせ時から、ご友人や近所の皆様、縁ある方々のお参りを受けられ

故人様やご家族の地域との繋がり、愛されていたお人柄が手に取るように感じ

「家族葬」とお伝えしていても、お葬儀には多くの方がお越しになるかもしれない事をお伝えし

準備だけは整えさせて頂く事に致しました。

 

お通夜前。

ご自宅から、式場の乗誓寺仏教会館へと入られ

ご家族様だけの時間を過ごしておられました。

 

そのご様子は本当に温かく、側に控えるスタッフが羨ましく感じる

「こんな家族って素晴らしい!素敵だな~・・・」

と、喪主様に直接お伝してしまうほど・・・

 

 

「いい家族です^^でも・・・皆本当は辛いんです・・・」

 

 

 

・・・喪主様のその言葉が心に刺さりました

 

短い時間ですが、ご当家様の側にずっといたのに、その辛いお気持ちを感じていたのに・・・

 

明るく、いつもの様に振る舞っておられるのはご様子だけだと

辛いお気持ちを家族みんなで支え合い乗り越えようとなさっているのだという事を・・・

 

配慮の足らない言葉をお掛けしてしまった事に

自覚の足りなさを痛感し、反省しました・・・

 

 

それでも、家族の想い出を綴ったアルバムを見せて下さったり

沢山のエピソードをお話下さるご家族皆様。

「精いっぱいお仕えしよう!」と心を引き締めました。

 

 

 

 

通夜、葬儀共予想以上の方がお越しになり、100名を超える

地域の皆さんに送られた故人様。

 

 

想い出の音楽と共に、心からの感謝と愛情を込められたお別れは

会場内を一つにし、家族の素晴らしさ感じる時間となりました。

 

「いいお葬儀だった。ありがとうございました」

 

そう言って下さった地域の皆様、ご家族様。

 

 

お手伝いはさせて頂きましたが、ご参列の皆様が感じた「いいお葬儀」は

ご家族皆様の想いがカタチとなり、伝わったから。

 

 

本当に素晴らしいお葬儀でした。

携わる事が出来た事、スタッフ一同心から感謝致します。

 

 

文章力、表現力のなさを筆者は今、心から悔やみます・・・

この想いをちゃんと伝えられないもどかしさ・・・

 

この度頂きましたご縁、ご当家様と出会い、お手伝い出来た事は

スッタフにとって貴重であり、大切な経験となりました。

 

心より御礼申し上げます。

ありがとうございました。

 

 

 

聖天寺会館「そわか」ホールでのお葬式

2016年01月15日

多くのご親戚様と、親しい皆様にお越し頂いた

故人様のお人柄伝わるお葬式。

 

多くの方々に愛されておられたんだな~素敵な方だったんだろうな~

と感じたお葬儀でした。

 

ご家族をはじめ、多くのご親戚様が常に付き添われ

故人様はいつも囲まれておられました。

とっても和やかで、温かい雰囲気に包まれた時間。

寂しくないように・・

いつもと変わらない家族の声を故人様に届けていらっしゃる様でした。

 

 

 

 

「順番通り逝かんと・・・寂しいな~」祭壇の前でご親戚様方がお話されていて

故人様のお人柄に触れるエピソードを聞かせて下さいました。

 

 

想い出を語る方の表情って、本当に愛情に溢れています・・

少し心奪われる時間でした。

 

 

お通夜はとても賑やかにお過ごしになられたご様子。

きっと尽きない想い出に華をさかせられていたのだと思います。

 

「何よりの供養」と良く聞きますよね。

故人を想い、故人を語る。

 

「あなたを忘れない」心が大切だと。

 

 

 

 

お別れの時。

たくさんのお花と、ずっと大事にされていた故人様のお守りを胸元に納められました。

 

 

「男は仕事をしてなんぼ。さぼらず一生懸命やれ」

 

故人様から叱られ、それ以来心に刻み守り続けた約束を

これからも守り抜く、と喪主様はご挨拶で改めて故人様に誓われました。

 

家族を支え、生き抜かれた故人様の

厳しくも愛情深いお人柄が伝わり

また、その心が受け継がれた瞬間だったように思います。

 

また・・・主観だらけでしたが・・・^^;

私の心にも故人様の教訓が刻まれた

とても素敵なお葬儀でした。

自宅から、心を込めて送ります

2016年01月09日

家族葬が主流となって、大きな広い葬儀会館でのお葬儀は

「寂しい」感じがする・・・

 

今また自宅でのお葬儀を考える方が増えてきました。

 

「自宅に帰るんだから、わざわざ別のところでする必要がない」

「家族だけで、故人の愛着ある自宅から送ってあげたい」

「派手な立派な祭壇はいらない。家族の心に残るお葬儀を」

 

 

さまざまな想い、カタチに囚われない心。

家族の想いが一つになって、故人を想い送る。

葬送のカタチは変われど想いは変わる事はありません。

 

今回お手伝いさせて頂いたご当家様もそんな想いをお持ちでした。

 

 

 

 

お付き合いの深いお寺様にお参り頂き、ご家族で故人様を囲む。

ご家族の生活の中で、故人様は静かに休んでおられました。

 

 

いつもの様に「おはよう」とお声を掛け、お顔に触れながら心の対話をする・・・

 

少しずつ故人様とのお別れを受け入れながら

お過ごしになったと伺いました。

 

 

ご自宅だからこそ過ごせた時間。

ご自宅だったから、心の整理もつけれた・・・

 

慌ただしく準備をして、式場へ行かなくてはならないストレスもなく

想いのままに、故人様の為にめいいっぱい時間をかけてあげれる。

 

穏やかに最後の時間を過ごせたとおっしゃっておられました。

 

 

家族の「想い」を込められた、温もり溢れたお式でした。

それぞれの想いを込めて・・家族葬

2016年01月06日

ご遺族、ご親戚16名様の家族葬。

 

伊丹市営斎場での1日葬をお葬儀をご希望でした。

 

 

伊丹市営斎場は火葬場と同じ建物内地下にあります。

式場は2つ。

100名様以上の参列が可能な第1式場と、20名様程までの

家族葬が執り行える第2式場です。

 

お通夜の利用は出来ない為、告別式のみとなりますが

最近では1日葬を希望される方が増え、利用率も高くなってきました。

 

 

itami itami2

 

 

告別式当日まで、故人様は当社安置室にご安置させて頂き

当日の朝 伊丹斎場へご安置、ご家族様も時間を合わせてお越しになりました。

 

喪主様はお仕事の都合上、ご到着が遅れられるとの事。

式次の打つ合わせはご兄弟にお任せになり、滞りなく進行しました。

 

 

20160104

 

 

 

喪主様も到着され、予定時刻通りのご開式、お別れの時。

 

喪主様のご挨拶が印象に残りました。

 

「年末、故人と4時間程話をしました。

たぶん・・こんなに長く話したのは初めてでしょう・・。

色々話しました。エピソードを全部お話したいけど長くなるし時間もないので、

またゆっくり話します^^」

 

 

とても素敵な笑顔でのご挨拶。

きっと・・・ 沢山の想い出がつまったお話だったんだろうな~

と少し想像^^

 

 

「今日は、それぞれの気持ち、それぞれのお別れの仕方で故人を送ってやってください」   と締めくくられました。

 

 

 

 

親子が共に過ごした最後の時間に、それぞれが想いを馳せ

また、お話なさる喪主様の言葉に頷きながら聞き入っておられる皆様の心は

故人様へと向けられていました。

 

 

それぞれの想いを、それぞれのお別れの仕方に変えて。

切なるお想いが込められた、心の響くご挨拶でした。

尼崎「ほのか」ホールでの家族葬、1日葬

2015年12月25日

名神尼崎ホール「ほのか」での1日葬。

 

喪主様のイメージは「質素なお葬式」

故人様は「葬式なんてせんでええ!」とおっしゃっていたそう。

でも、火葬だけではやっぱり・・・

との思いから、1日葬を望まれました。

 

お付き合いのあるお寺もないから、お読経もいらない・・かなぁ

と少し悩んでおられましたが、ご親戚様とお話され

故人様の宗派でのお葬儀を決められました。

 

 

 

 

 

 

選ばれた祭壇プランは、遺影写真横の生花に親族一同供花を追加したプラン。

 

喪主様は故人様の遺志に添うようご準備されておられましたが

ご友人方からのお問い合わせがあり、供花のご依頼もありました。

 

 

 

 

ご遺族、ご親戚、そして親しいご友人のご参列で15名様程の家族葬。

 

ほのぼのとした温かい雰囲気に包まれた、故人様への想い溢れるお葬儀だったと思います。

 

 

喪主様のご挨拶。

「故人は葬儀なんていらない、と言っていましたが

このように、皆様からの温かいお気持ち、お心を頂き送っていただけた事に

きっと喜んでいると思います。

本当に、感謝致します。ありがとうございました・・・」

 

ゆっくりと、一言一言を大切に皆様にお伝えになられる姿に

心からの感謝の想いが伝わってきました。

 

 

 

 

「故人の遺志とは違ったかもしれないけど、私は・・皆さんのお気持ちが本当に嬉しかった。

いいお葬儀になりました」

 

故人の遺志に添う事も大切。

残されたご遺族の想いに添う事もまた、この先の「人生」にとって必要な事だと思います。

 

別れは必然ではあるけれど、悔いなくお送りし

不思議な縁によって結ばれ、共に歩んだ人生の想い出を胸に生きる。

 

お葬儀もまた想い出の1ページになる

 

と、また筆者の主観ですが・・・

改めて、「葬儀とは」について考えた素敵な家族葬でした。

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